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五味屑
ガチグラ vol.1 の参加者。所属は運営。
スクリプト調整を担当した運営。犬養は振り返りで「ゴミさん」と呼んでいる。爆発する食べ物をはじめ、この街だけのオリジナルスクリプトを書いた人で、犬養は「企画を通すうちに自分でプログラムを書き始めた」と評している。ガチグラ本編のアーカイブはYouTubeに残っていないが、街の中では最もよく名前が出てくる1人である。
この人がいちばんはっきり街に出たのが、DAY4の釣りナーフ作戦だった。釣りの報酬が高すぎて街の全員が海に出てしまい、犯罪も仕事も止まりかけた時期に、システムを再起動して報酬を下げる必要があった。ところが釣り人が海から離れない。そこでこの人は釣り人の輪に混ざって雑談し、頃合いを見て爆発する食べ物を使い、周囲もろとも倒れて、無人になった隙に再起動をかけた。運営が参加者として街に入り、自分の作ったスクリプトで自分ごと吹き飛ばして仕様を変えた、という筋になっている。
最終日の歌謡祭でボイスサーバーが落ちたときも、予備を用意していたおかげで復旧できた。病院から人が消えた時期には、自ら白衣を着て治療に入っている。運営でありながら、足りない場所へその都度入っていく動き方をしていた。
この人がしたこと
- スクリプト調整を担当した運営。犬養は振り返りで「ゴミさん」と呼んでいる
- ガチグラ本編のアーカイブはYouTubeに無い
- 🔴 釣りナーフ作戦の実行役。釣り人の輪に混ざって雑談し、爆発する食べ物で周囲もろとも倒れて、無人になった隙にシステムを再起動した
- 歌謡祭でボイスサーバーが落ちたとき、予備を用意していたため復旧できた
- 爆発する食べ物をはじめ、この街だけのオリジナルスクリプトを書いた運営。犬養は「企画を通すうちに自分でプログラムを書き始めた」と評している
- 病院から人が消えた時期に、自ら白衣を着て治療に入っていた
所属と、そこで何をしていたか
運営
街をつくり、10日間まわし続けた側。主催は犬養・望月シュン・ててん・草彅の4人で、ガチグラは「ガチぶいパーティー」という大きな枠の中の一企画にあたる。4人はそれぞれ街の中でも役を持っていて、犬養は警察署長、ててんは武器商のトップ、望月シュンは記者として動いた。技術面はサーバー管理のグスタフ、スクリプトの五味屑、グラフィックのソルトさん、バランス調整の遊馬ゆまや、サポーター統括のtatamaが担った。
同じ運営にいたのは16人。猫部長、春流サメ、犬養、Al8、怜菓、しお、とみっきー、青空昴、ててん、望月シュン、めろたや、ガチぶいパーティー、遊馬ゆまや、アルタイル・ステリア ほか / くわしくは運営
誰と、何があったか
相手のページにも、相手の側から見た同じ出来事が書いてある。
関わった出来事
当事者として名前が挙がっているもの:釣りナーフ作戦、歌謡祭のボイスサーバー停止
10日間の動き
右側の「この日、名前が出ていた配信」は、他の人の自動字幕からこの人の呼び名を拾ったもの。リンクはその場面の再生位置に飛ぶ。